今日は雑誌見ていたら
クロムハーツのジッポが載っていた。
欲しい。でも、高い。
ジッポなのに、15万円くらいかかる。
1~2万円でも高いと思うのに、
なんと2万円としても8倍。高い
でも、一生物だと思うし、
ちょっと買おうかどうか迷ってる。
って考えたていたら、
実はさっき、インターネットから買ってしまった。
うぉ。半年以上は金欠かな。
これから、節約生活の始まりです。
今日は雑誌見ていたら
クロムハーツのジッポが載っていた。
欲しい。でも、高い。
ジッポなのに、15万円くらいかかる。
1~2万円でも高いと思うのに、
なんと2万円としても8倍。高い
でも、一生物だと思うし、
ちょっと買おうかどうか迷ってる。
って考えたていたら、
実はさっき、インターネットから買ってしまった。
うぉ。半年以上は金欠かな。
これから、節約生活の始まりです。
ちょっと前に
クロムハーツの財布をかったんだけど、
あまりに気にいってるから、友達にもあげようかと思ってる。
ちょっと、プレゼントにしたら
高価なんで逆に相手に迷惑がかけてしまわないかと思ってる。
どうしようかな?
高価なものを無理してかって、嫌がられたら悲しいし。
買う前に言ってしまったら、断られると思うし
難しい選択。
でも、やっぱりプレゼントには
ちょっと高いかな。
うん、やっぱり違うの買おうと思う。
結婚指輪、婚約指輪って聞くと、
ティファニーとかを思いだす人が多いかと思うけ。
でも、定番ってなんか皆と同じものを付けているようで
イヤです。
そう、思うのは俺だけ?
そこで、おれの大好きなクロムハーツの指輪、リングを
婚約指輪としてあげようと思います。
クロムハーツ 婚約指輪ってどうかと思う人も
いるかと思うけど、以外にウケは良いんですよ。
去年だと、上村愛子が婚約指輪として
ハート イン バンドリングのダイアが敷き詰められているのをもらったのが有名かと思います。
ヤフーやグーグル検索で
「クロムハーツ 結婚指輪」、「クロムハーツ 婚約指輪」「クロムハーツ ペアリング」って検索すると
結構探している人が多いことが分かりますよ。
だから、婚約指輪にクロムハーツは
へんじゃない。
クロムハーツには
ペーパーチェーンと言って大きいサイズのネックレスがあります。
単体で売っていることもあるのですが、
セット販売もしている商品です。
太いサイズのネックレスですので、
普通サイズのペンダントではマルカンが小さすぎて入らないですが、
ペーパーチェーン用のペンダントもいくつか売っています。
クロムハーツ セット商品は
お勧めです。ペンダントとペーパーチェーンネックレス、チャームとネックチェーン、イヤリングとチャームなど
さまざまなセット商品をお買い得価格で買える。
ブラックシンフォニー店では、セットを沢山扱っていますので、
ペーパーチェーンに似合うペンダントを探したいなどをお考えの人には良いと思う。
昨日はとても良いことが
ありました。
仲の良い友達から
クロムハーツ ペンダントをもらいました。
かなり、仲のよい友達で
何か小さなイベント、お祝い事があるたびに二人で
クロムハーツをプレゼントし合ってます。
正直に話すと、二人ともクロムハーツを買う動機づけにかってるんだと思います。
クロムハーツは、安いシルバーアクセサリーでないので、自分で購入するのには、少し勇気がいります。
でも、友達のお祝いだからって理由だと、
買いやすいし、自分に言い訳ができるんでお互いに買いあってるんだと思います。
自分の欲しいクロムハーツを得て、その分のお金を支払うけど、
結論は、友達からもらったってことになる。自己暗示みたいなものかなぁ。
何かをするときには、贅沢しすぎだなぁって思うけど
同じお金でも、友達からってことにすると、まぁ良いかなと思う。
心理的なことだと思うけど、
よくよく考えてみると不思議なことだよね。
今日は
クロムハーツ東京店に行きました。
別に何を買うって決めていた訳じゃないんだけど、
欲しかった物の在庫があって、店員と話していたら、無性に欲しくなって
気が付くとクレジットカードで支払っていました。
もちろん、気づいていますが、例えとして、、、。
クロムハーツ ウォレット 財布>を
買うのはこれが初めてです。ブラックレザーで、ダガーチャームがコインジップについていて、かなりカッコいい財布です。
名前はウォーブウォレットって言って
結構人気が高い長財布です。
昔はズボンのポケットに財布を入れていたので、
ウェーブウォレットくらい大きな財布は嫌いだったんだけど、
今はバッグを普段から持ち歩いているんで、
逆に大きな長財布は買おうと思ってたんで、店員に進められて買っちゃいました。
実はクロムハーツの小物が好きで
特にジッポに、はまっています。
日本では5種類くらいかな。
でも、本場アメリカのクロムハーツ店では、各店舗に限定のジッポがあります。
例えば、ニューヨーク店には2点の限定ジッポがあるそうです。
もっと、あるかも知れないけど、ニューヨーク店にしか置いていないジッポです。
日本のジッポは、比較的いつでも買えます。
でも、海外限定品は現地に行って買うのは難しい。
でも、そんな海外限定を買える場所があります。
それが、ネットショップです。
ネットショップだと、沢山のクロムハーツ店があり、
その半分くらいの店で、クロムハーツ ジッポしかも海外限定が売ってます。
実は、今回ネットショップの
ブラックシンフォニーって店からラスベガス限定のジッポを買いました。
ラッキー7のデザインが入っていて、
運が自分にきそうです。ギャンブルの街で売られている、幸運のジッポ。
それが、今回かったジッポです。
次は、ロサンゼルス店の限定ジッポを
買いたいと考えています。
うぉぉぉぉ~~~!
クロムハーツ バッグを酔った勢いで買ってしまった。
前からずっと欲しかった商品だし、買うならココで買おうって店も
決まっていたから後悔はしてないんだけど、やっぱりクロムハーツ バッグは高価な商品なんで、、、。
今日はクロムハーツのバッグが届いたんだけど、
ほんと、かっちょぇ~です。
革の匂いもたまりません。
今日は枕のそばにおいて
寝ようかと思ってしまうくらいです。
今日買った鞄は、
クロムハーツ バッグのジムバッグってのです。
価格は312,000円で、オレにしたらかなり高価です。でもクロムハーツは大好きだし、昔からコレクトしてるんでって無理やり
言い聞かせてます。そうじゃないと、商品価格じゃなくて、支払価格に後悔しそう。30万円っていったら、ほぼ1年分のおれのこづかい。
でも、高かったぶん
もっと大事に使うだろうし、使ってるうちに愛着も湧いてくると思う。
レザーなんで、明日にもレザーオイルを買ってこようと思う。
革は手入れすればするほど長持ちするっていうからね。
次に狙ってるクロムハーツは、
3トリンケッツペンダントとペーパーチェーンネックレスがセットになった商品。
セットになってない3トリンケッツはペーパーチェーンネックレスが入らない。
このクロムハーツ商品は、ペーパーチェーンがはいるようにマルカンを大きくしてあるんで、レア度が高いです。
購入までに、1ヶ月ほどかかりましたが、
やっと、念願のクロムハーツパーカーを買うことができました。
日本では販売されていない商品なので、レア度はかなり高い。
ネット購入だったし、試着してサイズを選ぶことができないので、
何度もサイズを店員に測ってもらって購入しました。
アメリカにサイズを何度も尋ねてもらったんで、
質問、回答に時間がかかり、初めの質問からは購入までは1ヶ月。
ちょっと、かかり過ぎかと思うけど、サイズが違うのは買いたくないし、仕方がなかったのかなとも思う。
クロムハーツのパーカーは今回が初めて、ちなみに
クロムハーツ 財布(ウォレット)は、先週買いました。
かなりお金使ってしまってます。お年玉さまさまです。
おじいちゃんちゃんがお金持ちなんで、
お年玉として10万円もらった。その他の、いとこからのお金合わせると20万ほどになったんで、
ウェーブウォレット(財布)を買って、自分のバイト代から5万円ほど足して今回のクロムハーツパーカーを買いました。
来週、彼女とデートなんで
さっそく、このパーカーきてでかけたいと思う。
彼女には、このパーカーが9万円近くしたことは内緒です。
近頃の子供というのはませたもので、僕の甥っ子(10歳)もついに初めての恋人ができた。
先日、久々に弟の家に遊びに行ったときのこと、甥っ子は僕のたいそうなお気に入りで、甥っ子もよくなついてくれていたものだから、その日も久し振りに遊んでやるか、とちょっぴりわくわくして訪ねた。
夕方、少し早く着いてしまったら、甥っ子はいない。まだ学校だという。そういうものか、と義妹とぎこちない話題で持たせながら、甥っ子のことを待っていた。
そして、帰ってきた!と思ったら、カバンを置いてすぐ家を出ようとするのだ。僕は慌てて引き留めた。甥っ子は、こともなく「あ、おじさん来てたの?またあとでね」と言い残し、風のように去って行った。
聞くと、甥っ子には最近クラスのみおちゃんという子に告白されて、付き合うことになったらしいのだ。付き合うって?え?10歳だよね?と疑うのだが、いつの間にかぼくはシーラカンスになっていたようだった。
帰ったあと、お父さん(つまり僕の弟)に取ってきてもらったというクロムハーツとかいうアクセサリーのメーカーのサンプル集を見せてもらった。こういうのが欲しいの、と笑うその顔はやっぱりまだ10歳だった。
もうちょっと安いのでいいんじゃない?と言ってみるが、クロムハーツじゃなきゃだめなの!という。なんだかこだわりがあるらしい。
それは、つい2,3年前、おもちゃのゲーム機の微妙なカラーの違いにこだわっていた幼き表情と、なにも違わない。ただ僕だけが年老いてしまったのかもしれない。
正直、来年は遊びに行くのが怖いなあ。