男性がティショットにものすごい時間をかけています。
遠くを見て、近くを見て距離を測り、芝を投げ風の向きと
強さを測っています。一緒にいてる友達が、どんだけティショットに
時間をかけているんだよ。早く打てよ。とイライラしながら叫びました。

男性が答えました。あそこに見える建物に、妻がコーヒーを飲みながら
私のショットを見てるんだ。だから、どうしても完璧なショットを打ちたくて。

無理するなよ。ここから、彼女にボールを当てるのは不可能だよ。
友達は、何を勘違いしてるのやら。

クリスマスが近づいてきて、裁判官はとても良い気分です。
裁判官は、被告人に何の罪に問われているか分かっているのかね?と
尋ねました。

被告人は、言いました。
早くクリスマスショッピングをし過ぎました。

裁判官は言いました。
それは、罪にならないよ。
どのくらい、早くショッピングをしたのですか?

実は、店が開店する前です。

中国語は諦めてしまったけど、
英語は、ちゃんとやり切ります。

今も頑張っていますよ。
英語は勉強している人が多いので、参考書をもらったり、
本屋に行っても数多くの参考書があるので選び放題です。

中国語の時は、選ぶほどなかったから、選びやすかったってのはあるけど、
正直勉強しやすい参考書だったかっていうと疑問です。

その点、英語は選ぶのが大変だけど、
その分、自分にあった本を選べるから、勉強がはかどってます。

同じ勉強量でも、質が高くないと意味がないからね。
昔は、1日5時間勉強したから、すごいとかいう話がでていたけど、
質が悪ければ、他の人だと1時間くらいの勉強量って言えるから、時間はあまり問題でない。

だから、参考書選びは、
実は結構大事な一歩。

この参考書によって、英語の習得スピードが変わるっていっても過言ではない。

いろいろ、調べて、
自分にある参考書を頑張ってみつけます。